鏡開き 生活あれこれ 2012.01.12 鏡餅は神さまへのお供え物かと思っていたら、むしろ鏡は神さまそのものをあらわしていて、鏡餅を割るとか切ると言うと神さまとのご縁が切れそうで縁起悪いので「開く」という表現で餅を切ることを示すのだと、同じラジオで言っていたよ。乾燥したヒビにそって手で割った餅は、カリカリパリパリおせんべいのようなところもあっておいしかった。 関連記事2015年12月25日 「おつかれサンタ」報告しそびれていた2年前のライブペイント写真をアップします。2013年12月10日 汐留シオサイト冬の汐博2013に参加してます。こんな感じ。2010年12月1日 ライブペイント動画、と、ライブペイント考2007年4月3日 富山個展後半戦突入
コメント
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鏡、昔はさぞかし貴重だったんだろうなあ。昔の鏡は半球体というか、ちょっと丸くて鏡餅のような形だったと。まあ、ちょっと検索してみただけでも諸説あるみたい。かつて、正月に朝起きたら鏡餅のみかんが無くなっていた(犯人は長男、食べた)ことがあったけど、今年は大丈夫でした。
神社のご神体、鏡、多いもんねえ。
ほおばっている洟垂れ顔がステキ。