農夫の腕と、農夫の腕の様な芋 予定 2009.10.12 先日、百姓のパワー先輩が新米と一緒に薩摩芋を届けてくれた。写真のは一番でかい奴で、他にもアホみたいにでかいのをたくさん。なんか良い食べ方見つけないとなあ。 腕の様な形だったので、パワー先輩の腕も一緒に撮影したが、農夫の腕は黒く焼けてムキムキで尊厳がありました。少しは鍛えないとなあ。風邪に負けない程度に強くありたいものです。 関連記事2006年3月20日 個展「いのう絵産地」明日3/21(火・祝)最終日!2026年2月21日 干支くすだま報告、動物園で?お葬式で?ネット記事監修?「マンスリーくすだまニュース」第3号2015年5月20日 今日と明日、地元の椎名町で顔はめ記念撮影パネルの公開制作をします。展示は27日まで。2005年10月5日 ’06カレンダー、現在の取扱店(10/5)
コメント
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この大きさになると、焼き芋には向かないのだと、農夫が言っていました。中まで火が通る頃には外側が炭になってしまうのでしょう。何かうまいやり方はあるんでしょうけれどね。
去年、茹でてつぶした芋をリンゴと一緒に煮たのが子どもに好評だったので、今年も作るかな。あとは、干し芋に挑戦できないか、と、農夫の提案。上手く出来たらかっこいいですね、池袋界隈で干し芋。
芋煮会、興味深々なのですが、まだ一度も参加していません。日程が合えば、是非行ってみようと思います。
すごい立派ですね~腕もお芋も!
これで焼き芋とかいったらすごく長いこと焼かないと火が通らないですね
収穫の秋 実りと充実の秋ですね~♪
ご近所でもうそろそろ芋煮会もあるのでは・・・?
急に寒くなったのでお体お気をつけ下さい・・・・